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すまいる・きっず「令和4年2月 バルーンアート教室」

先日、すまいる・きっずでバルーンアート教室を行いました。

まずは、バルーンアートの説明をしました。

子どもたちは集中して話を聞いてくれました。

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説明が終わったら、まずは風船が割れにくくなるよう、思い切り伸ばします。

「みて、みて、こんなに伸びるよ!」

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次は、空気入れを使って風船に空気を入れます。

「僕が空気を入れるから、風船を押さえててね。」

「うん!」

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子どもたちは力を合わせて、風船に空気を入れます。


風船に空気が入ったら、早速、ねじってみます。

「割れないかな・・・大丈夫かな・・・」

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子どもたちはおっかなびっくりしながら、風船をねじって形を作っていきます。


「よーし、犬の形ができたから、シールで飾り付けをしよう!」

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自分の作品にマジックで眼を書いたり、シールを貼ったりして飾り付けていきます。


「できたー!かわいいでしょ!」

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出来上がった作品を手に、ニッコリ笑顔です。


最後は、出来上がった作品を手に、みんなで記念撮影です。

「はい、チーズ!」

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バルーンアート教室の後、自由時間にはビニール袋を使ったビニール風船ヨーヨー作りもしました。

こちらは、男の子たちに人気で、作った作品で何度も遊んでいました。

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このほかにも、爆弾ゲームを楽しんだりして、子どもたちにとっても、職員にとっても楽しい一日となりました。

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