おひさまdekiru kinderだより。5月号NO2

新学期が始まり2カ月が経とうとしています。子どもたちも生活リズムに慣れてきたのか、活発に活動する姿が見られるようになりました。

新型コロナウイルスに加えて、これからの季節に特有の感染症もありますので、予防対策を徹底しつつ、子どもたちには元気いっぱいに過ごしてもらえるよう取り組んでまいります。


 


先日、職員の技術向上のために「セッション大会」が行われました。

キンダーからは4名の職員が参加し、

見事に優勝を勝ち取りました!

優勝! 松隈 比佐

「うんちができるまで」




食べ物がどんな風にうんちになるのか…

どんな食事をしたら良いうんちが出るのかな…

腸ってこんなに長いの??

松隈比佐栄養士による食育指導です。

キンダーでは7月に実際に開催予定!

楽しみにしててね‼


〇「こぐとれ」大東則子

〇「ことばの音楽療法」柴垣沙都美

〇「体操~体の使い方~」平野智美


日頃行っているプログラムの中から発表を行いました。

今後も支援技術向上のために子ども達に寄り添うプログラムを行いたいと思います




 

今月のアートセラピーは「ゆらゆらおさかなづくり」

紙袋を利用し手立体的なおさかなに仕上げました。

出来上がったら、ひもをつけてゆらゆら泳ぐように動かしてみたり、袋の中に手を入れて口をパクパク動かしたりして遊びます。



海に見立てた布の上に魚を泳がせたり、袋の中に手を入れてパクパクと動かしてみたり、出来上がったさかなを使って皆で楽しく遊びました。




 














閲覧数:50回0件のコメント

最新記事

すべて表示